既にカウンターは持っているんだけど・・↓


段数に対応した数字の輪に針を通していくタイプのカウンター

棒針編みニットの段数・目数を数える
セーターとかの大物を編んでいてると、数えるものが多くて大変だいたい数えながら編んでるのは・・模様が切り替わる位置(目数)増し目または減らし目をした数(目数)編んだ段数(段数)縄編みをした位置(段数)増し目または減らし目をした位置(段数)マー…
今回のはまたこちらとは別のタイプなのでどんなもんかなと思って使ってみました!
リンク

針に通すループが大きいので針から針の移動がラク✨(写真は8号針でこのゆとり)
ループが大きいということは太い号数でも使えるということ!
10ミリの針まで使えると記載がありました☆👏
両端の青い部分を回して数字をかえていくタイプ
もし針からカウンターが外れても何段か分からなくなっちゃった!ってことがなくていい✨
今まで持っていたタイプだと、外れてしまうと何段か分からなくなってしまいやすかったので
私はここがいちばんメリットかなと思った!
編み進みカウンターを拾うタイミングでカウンターを回すようにしてるんだけど
回すときにポコっと鳴る感じがなんかいい😊💕
ただ、この回すという動作を各段毎でしなくてはいけないため
回すのを忘れてしまうと段数がくるう😵💫
結局地道に数える羽目になりかねないのでここは使ってくうちに慣れが必要かなと感じます・・・
メリヤス砂漠とか模様編みしてるとかならいま偶数段か奇数段かくらいの間違いは気づけるのだけど
気づくのにだいぶ掛かってしまうと手遅れかもー🙃(笑)
チェーンのタイプは落としさえしなければ段数を間違えることがかなり少ないので
どちらも一長一短かなと思った。
もう少し、クロバーのほう使ってみようかな!
カウンター回すの楽しいので♪
リンク

コメント